カリフォルニア州在住のスティーブ・キモック、グレイトフルデッドファンが、あんな事こんな事。いろんな事、書きます。

It's up to you 〜Steve Kimock freak's diary〜

01/ 20, 21/2012 Zero run  写真リンク

iPhoneでなのであんまり画像よくないですが、どうぞ。

01/20/2012 Zero @ GAMH
http://www.flickr.com/photos/tator-tots/sets/72157628991340403/

01/21/2012 David Nelson Band, Zero @ Sebastopol Community Center
http://www.flickr.com/photos/tator-tots/sets/72157628991585859/

01/21/2012 David Nelson Band, Zero @ Sebastopol Community Center



SFから1時間とちょっと北、Sebastopolという街のコミュニティーセンター。
コミュニティセンターというのは日本にもあります。
雰囲気はとても似たものと思っていただいて結構なんですが、このコミセンには案外大きいホールがあった。

土曜日。
この日はWavy GravyのSEVAベネフィット。去年は家の近くであった、Crane Pavilionというバカデカい倉庫みたいな会場で、Zeroだのなんだのといろいろなバンドが出たイベントがあった。Wavy Gravyのバースデイバッシュだ。
今年はそんなでっかいのではなく、こじんまりと片田舎のコミセンでのイベント。でもバンドがすごい。
今やベイエリアで1,2を争うジャムバンドのDavid Nelson Bandと、Steve KimockのZero。

VIPチケット($75)をかなり事前に買っておいたのが正解だった。
このイベントはVIPチケのみならず一般のチケまで、あっという間にソールドアウト。前日一緒にZeroを見たKimock headのMikeyはチケを手に入れることができず、行けなかった。

VIPチケットは一般客の2時間前に開場。Wavy Gravyサイン付の限定ポスター+ちょっとした食事、飲み物付というんで、Kimockの真ん前の場所も確保できたし、かなり得した気分。
それに加え、Pete Searsが小一時間ロックだのジャズだのをピアノで演奏するという、粋な計らいもあり、超得した気分。


さて肝心なショー。
一発目はDavid Nelson Band.
メンバーはいつも通り。−John Molo
David Nelson, Vocal Guitar
Pete Sears, Bass
Barry Sless, Guitar
Mookie Siegel, Key

今回はJohn Moloが欠席で、そのせいか全員アコースティック。
でも相変わらずホット。
アコースティックでこんなにジャムるバンドは初めて見た。
GDでもここまで、ジャムの応酬になったことはないだろうに。
数年前まではDNB=Barry Sless+Pete Searsという感じで、ジャムはこの二人のコンビネーションが軸に繰り広げられることが多かったが、最近はこの二人にDavid Nelson酋長がガツンと長老的な力を見せつけ、横からMookieがそれを煽るような感じで音を出すことが多い。John Moloはどのバンドで見ても、やっぱりMolo道。力強くカオスの世界へバンドを引き連れていく。

結局普通に始まった曲が、途中バリバリなカオスになるんだけど、バンドメンバー全員が全員優れすぎているほど優れたミュージシャンなので、軸がぶれない。詳しく言うとちゃんとカオスの中にモード的にも調和が取れているし、コミュニケーション(どこで終わるかとか、誰がソロを取るかとか)がはっきりしている。
よく集まってリハしているのは、日の目を見るより明らかだし、それがきっちり成果として音に出ていて、もっと言うと集客にまでつながっている。
すごいねー。

こういう、バンド全体としての根強さは、正直ここ1、2年のKimockがらみのプロジェクトには見られないもの。
どうしてもギターモーツァルトのKimockが他のメンバーを引っ張るという形になってしまうから。Kimock&Friendsのフォーカスはジャムではなく、あくまでソロのことが多い。
Kimock+Vegaとなると話は別になるけどね。


さて良かれ悪しかれ、そんなバンドの姿がはっきり見えたのが、この後のZeroのショーだった。
メンバーは昨日とわずかに違う。
Steve Kimovk, Guitar
Chip Roland, Key
Gregg Anton, Drums
Judge Murphy, Vocal
Lauren Murphy, Vocal
Hadi Al-Sadoon, Trumpet
Mike Sugar, Bass
Myles Kimock, Guitar

BassにBobbyがいなかったのと、ベイエリアから会場が遠いというので来なかったファンが多かった。
しかーし、誤算だったな。Mike Sugarのベースはとても安定していてよかった。
ただ前日の完璧さと比べて、ややルースだった。
何度か誰がソロを取っているのか完全にお留守な時間があったし、しかも曲の展開があいまいな場面も見られた。
そこん所はさすがにプロなだけあって、うまくカバーアップしていたがそういうのは案外わかってしまうものだ。
メンバーの頭の上に???というマークが浮かぶからだ。
当然オーディエンスも???となるわけで。

まぁ疲れていたのだろう、というのが私の結論です。笑

ただ何より楽しめたのが、土曜日のみならず金曜日も、とにかく音がデカかった。Steveはアンプ2台しか持ってきていなかったが、あれだけ大きい音が出るのかと思うくらいにすごい音だった。
とんでもない爆音で耳のシュワーが長い間抜けなかった。

Baby Babyあたりから個人的にはガツンと来ました。


Set1>
Willie n the Hand Jive (for Johnny Otis)>
Mona>
Who Do You Love>
Mona
Anorexia
Roll Me Over
Pits o Thunder
Melting Pot (Booker T & MGs tune)
Out In the Woods
Highway 61

Set2>
Ermaline
The Weight
(Smells like) Girls Drums
Baby Baby
Like a Rolling Stone
Can't Keep a Good Man Down
Golden Road w Miles Kimock

Encore>
Many Rivers


メモ
個人的にこの日のベストはライティングや会場をデコレーションしたスタッフたちにあげたい。
とにかくトリッピーだった。
こんなに手の込んだショーはなかなかないです。
素晴らしかった。音質こそ良くないけど、動画どうぞ。

01/20/2012 Zero @ GAMH




金曜日。仕事が6時までで済んで、若干疲れている身体をひきづってBerkeleyまでBartで。
外は雨。
ベイエリアの冬場は雨が多いけど、今年はどういうわけか乾いている。
そんなときに久しぶりの雨。
偶然にもBartの中でOne From The Vaultを聞いていた。
Grateful Deadの1975年のライブアルバム。その録音場所は、今日Zeroが演るGAMH。いいショーになる予感があった。

Berkleyに着いた頃
Your rain falls like crazy fingers
Peals of fragile thunder keeping time〜

Crazy Fingersがwalkmanから流れてきた。
私はGDの曲の中でもこれほど美しい曲はないと思う。
自分がバンドでセッションするときも、この曲は必ずカヴァーさせてもらう。
メンバーからは必ず「コードプログレッションが複雑すぎる」と文句を言われるが、そんなことどうでもいいのだ。
好きなんだからしょうがない。

話がそれたが、雨も降っているGDにKimockを見に行くというセッティングで、One From the VaultのCrazy Fingersという全くもってunexpectedなおぜん立てがあり、今夜のショーはもう最高になるということは事前に決まってしまっていたようだった。

オークランドに住んでいるMikeyをひろって、SFはO'Farrell streetにあるGAMHに向かう。外はどしゃ降り。フリーウェイなんか雨で前が見えない。
完全にfucked upな脳みそを首の上に乗っけて、ラッキーなことに会場から1ブロックくらいにストリートパーキングを見つけ駐車。
冗談でなく怪しいネイバーフッド。
車から降りて会場に着くまで、大雨の中意味不明なことを言って歩いているおじさん4人くらいとすれ違った。たった1ブロック歩いただけでだよ。
いやーコワい。

会場の外にはドレッドロックやら香しい煙やら物売りやらホームレスやらがごっちゃになってあふれている。いつものことで。

中に入ると薄暗いGAMHは、雨のせいかいつも以上に汚くくさかった。

大体1st set より2nd set。 1日目より2日目がいい。というのが通例なのだけど。
この日は違った。
1曲目の1音目からタイトでホットだった。
オーディエンスの期待、それにバンドが呼応している。それが音に現れていた。
海千山千を共にしてきたバンドメンバーと、何百回と演奏してきた曲を、昔なじみの土地で、自分たちのことを20年近く好きでいてくれているファンの前で演るということに幸せを感じている、といった感じ。心地よかったんだろうなぁ。
バンドのみならず、その場にいた全員が楽しんでいたように感じた。

セットリストもColes, Tangledなどなじみ深いナンバーから始まってStonesのStreet Fighting Manが1セット目の山場。セカンドセットはMercury, Papa was a rolling stoneなど、オシオシな感じで。


2nd setのChance in a millionの出だし、Judgeの嫁さん、コーラスとして参加していたLaurenがステージ下で泣いていた。
去年の3月、Judge Murphyの肝臓がんの benefitが同じ会場GAMHであって、同じバンドZeroが演奏した。いいコンサートだったのだけど、明らかにSteveが落ち込んでいた。ポジティブなコンサートでは決してなかった。嵐の前の静けさならぬ、嵐の前に騒げるだけ騒いでおこうという感じだった。

で、今回。数か月前にJudgeは肝臓移植を終えて、復帰ステージというわけだ。
去年三月から色々乗り越えなければならない山があり、手術を受け無事生還、やっとこぎつけたステージ。今回バンドは超ホットで、Steveも触れると切れるような演奏をしている。
感慨深いものがあったのだろうね。そりゃ泣けてくるだろう。


そんな事情もあってか、珍しく最初から最後まで一瞬も緊張感が途切れず、しかもミスもほとんどなし。ソロの分担もしっかりできてて、安心して見ていられました。
最近のKimockのショーでは多分1,2を争うすごさでした。
この録音は買いです。

Set list:
Coles Law
Tangled Hangers
Catalina
Berm
Fridays Child
Theme from Nancy Germany
Street Fighting Man

w/ Jessica Fierro - Three Little Birds
Gregg's Eggs
End of the World Blues
Chance in a Million
Forever is Nowhere
Mercury Blues
Kissin the BooBoo
Into the Mystic
Papa was a Rolling Stone
Home on the Range

Shape I'm In
Richies Rooster

Member:
Steve Kimock, Guitar
Bobby Vega, Bass
Judge Murphy, Vocal
Chip Roland, Key
Gregg Anton, Drums
Loren Murphy, Vocal
Hadi Al-Sadoon, Trumpet
Jessica Fierro, Guest Vocal


個人的なメモ。
ここに二人いてほしい人がいなかった。
一人は言わずと知れたMartin Fierro。Meester。
二人目はLiam Hanrahan。Zeroのベーシスト。私のZero初体験の時は彼がベースを弾いていた。Bobbyが不満というのではないが、実はつい先日Steve Block Benefitで会場の外で彼に会った。彼もオーディエンスとして来ていた。本当は演奏する側として来ていてもいいくらいの人なのだけど、言っちゃ悪いがホームレスに近いくらいのかなりの落ちぶれようだった。ちょっと精神的にダメージをうけ、あまり生活もうまくいっていないということをどこからともなく話には聞いていた。
しかし話してみると実にいい人で今はサンジェロニモに住んでいて、スタジオも取り返したとかで、今のところ上向きに行っているようだった。このまま上手く軌道に乗ってまたステージに立つ姿を見せてもらいたいものです。


01/12/2012 Steve Block Allstars, David Nelson Band, Bay Area All Stars @ Slims



これを才能と呼ぶかわからないが、Martine Fierroがステージに上がるといつもステージの雰囲気が変わった。何をするわけでもなく、ただステージにいるだけでパッとポジティブなムードになる、そんなミュージシャンだった。
自分がタイダイのシャツなんか着て一番ヒッピーであるにかかわらず、人を食うようなジョークを言ってオーディエンス(大部分がヒッピー達)を困らせ、やれ観客が何か言うとchut upと言い返す。
ミースター在りし日の姿だ。

何がこのショーで一番驚きだったかというと、Jessica Fierro。Martineの愛娘。ステージに出てきた瞬間にMartineが出てきたかと思った。見事にMartineが出てきた時と同じ雰囲気になったのだ。あの歳でステージに慣れているというか、血のつながりってのは恐ろしいなと感じた。
Chip RolandとJoni MitchellのCircle Gameを歌ったのだけど、これもよく声が出ていてびっくりした。先が思いやられるね、いい意味で。




このショーは数年前に亡くなったSteve BlockというGrateful Dead, New Riders, Zero, David Nelson Bandなど、Bay Areaのjam bandの裏方さんで、ステージ回り、セキュリティー、ギターテクなど何でもできちゃうなんでも屋さんのベネフィット。
彼自身もギタリストでたまに客前で弾いたりしたこともあったみたいだけど、基本的にはBill Grahamと同様裏方で頑張っていらっしゃった人で、イベントの雰囲気や集まった人なんか見ても、とにかく人望のあった方だったようです。ヒッピー的イベントでここまで和やかでいい雰囲気のイベントはなかなかないよーー。



一発目はSteve Block Allstars
Melvin Seals (keyboards)
Stu Allen (lead guitar)
Mike Sugar (Bass Guitar)
Greg Anton (drums)
Jessica Garcia (Backing Vocals)

Greggがやっぱりいいなぁ。ドラムぶっ叩くんだよね、この人。
結局JGBの二人Melvin Seals、Stu Allenがいるので、いつも通りお決まりなJerry Garcia Band Tributeになるんだけど、完成度がやっぱ高いですね。ここまでコピーできる人たちはなかなかいませんわ。

How Sweet it is の女性コーラスはKimockの元ガールフレンドでKimockの子供Mylesの母親らしいっす。








次はDavid Nelson Band。
今ベイエリアで一番熱いジャムバンドはこのバンドじゃないかなと思う。
とにかくずば抜けてます。
ほぼ全編オリジナルだし(結構Deadに似てるけどね)、メンバー全員が凄腕のミュージシャン達なので、即興の応酬になるととんでもないことになります。
刃物が飛び交う感じの危うさ。しかもみんな引かないので、音のぶつかり合い。みんなマジなのが怖いです。笑わねぇんだもん。
昔はこれより若干穏便だったと思うんだけど、今はこのバンド最高にヤバいです。
メンバーは
David Nelson (Guitar, Vocal)
John Molo (Drums)
Barry Sless (Guitar, Pedal Steel)
Pete Sears (Bass)
Mookie Siegel (Key)

Set List
Rocky Road Blues, Louis Collins, Box Of Rain, Fable Of A Chosen One > Different World > Earl's Girls, Suite At The Mission, Ghost Train Blues > Fable Of A Chosen One


口当たりや楽しさはStu Allen Melvin Sealsのバンドが上でしたが、ヤバさや熱さは断然David Nelson Bandが一枚も二枚も上をいってました。




そのあとはBay Are Allstars で色々Steve Blockゆかりのミュージシャンが出てきて演奏。知ったところではDavid Gans, Mark Karan、そんなところか…

Get Togetherが会場一体合唱になったのはびっくしりした。
Get Togetherは"Come on people now, Smile on your brother, Everybody get together, Try and love one another right now"というコーラスで知られるヒット曲で。
私はNirvanaがどっかの曲で皮肉って歌っていたのを聞いていて知っていたのだけど、これの原曲がこんなところで聞けるとは思ってもいなかった。
なんか気恥ずかしくなってみんなと一緒になんて歌えなかったけど。。。

01/07/2012 Electric Hot Tuna, David Bromberg @ Fillmore



Bill Grahamの81歳の誕生日記念のショー、フィルモアで。
いいTシャツでしょ。
プロモーターとして素晴らしい才能を発揮したこの人は、60才でヘリコプター事故で不慮の死を遂げるまで、サンフランシスコのサイケデリックミュージックシーン支え続けてきた人。
Jerry Garciaがヒッピーシーンの表の顔であるなら、この人は完全な裏番長。
Billがいなかったら、ここまで多くの才能あふれるミュージシャンがサンフランシスコから出ることはなかっただろうし、むしろその多くが仕事にあふれ生活に困っていたことでしょう。
去年の大みそかもFurthurはBill Graham Civic Auditoriumという馬鹿でかい会場でやった。

"Fillmore/ The last days"で見ることのできるBill Grahamはとんでもなくケチでうるさく不機嫌な男で、「嫌なヤツー」という印象しか持てないのだけど、まぁ大きなことを成し遂げたことと、パーソナルな性格は切り離して考えるべきことだろう。
というよりも、こんなちゃらんぽらんでめちゃくちゃなシーン、モンスターのようなミュージシャン、自分と自分の友達の事しか考えない傾向にあるヒッピーたちをまとめるには、これくらい厳しく鼻っ柱が強くないと無理だということだ。身にしみてわかる。




今回はオープニングがDavid Bromberg Quartet。メインがElectric Hot Tuna。
David Brombergのブルースは見事。テレキャス+恐らくBassmanアンプ。そしてあの図太い声が非常に心地よく響いた。
彼のカントリー、ブルーグラス的な部分はあまりにマッチョかつ言葉が悪いがwhite trash的でいつ聞いても好きになれない。David Grismanのブルーグラスとは毛色が違う。あまりに排他的に響くのはどうしてだろう。

メインのElectric Hot Tuna。おととしのFur Peace Ranch以来。
JormaもいいがやっぱりJackがいいなー。
ElectricになるとJackの輝きが一層増す。
音もいいが、見た目も小柄で黒のスーツを着こなすって、ヒッピーシーンには珍しくファッショナブル。いい意味で大柄にフランネルにジーンズというJormaとは対照的。
Jackは音的にもすごい。
はねるようなベースライン。音の立ち上がりや、入り、止めがしっかりしていて、なんなんだろうあの安定感は。
ミスしない。

JormaのギターはElectricになると一気にオトコになるんだよね。
レスポールからガッツリ出る音にアコースティックの時のような繊細さはない。
アコースティックの時の「大きな男から紡ぎだされる、繊細な音」というギャップ感にしびれるような感激を覚えた去年のショーとは全く違う、とにかくオトコな音。がー、とかザーとかいう粒の荒い音が壁のようになって迫ってくる感じですな。

Barry Miterhoffの働きというのが結構微妙で。よくも悪くもというような。
担当は小さいギターやら、マンドリンなんか。大きいギターでもDan Electroという。何なんでしょう。高音担当の人、トレブルの人とも言うべきか。腕はとてもいいミュージシャンで、この人がいず、JormaとJackだけだったら、おそらく今回のような長時間のショーはもたないんじゃないかなと思う。ダレる、間違いなく。

そこにSkootaがとてもタイトなタイコをたたき。主張しない、とにかく嫌味にならないいいドラマーです。

微妙なバランスのもとに成り立っているバンドなんですね。
前に見たときはKimockが座って、全くバランスのことなんか考えもせず手放しで楽しめたんだけど、今回は「あーこれはJackとJormaだで成り立っているバンドじゃないんだなぁ」と感じました、当たり前と言っちゃあたりまえなんですが。

最後にDavid Bromberg+Hot TunaでBluesをやってくれたんですが、あれはまじで見事だったなー。。。


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kochan

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